第1部[和の響きと踊りの力]出演 アーティスト・パフォーマー
市山七十世新潟市無形文化財 第一号である日本舞踊「市山流」七代目家元。'94年文化庁芸術賞受賞。2007年には新潟下駄総踊りの振付けを行うなど、積極的に市山流の魅力を発信し続ける。
会場:能楽堂
奥村和雄ヴァイオリン演奏/桐朋学園高校、大学卒業後、ロッテルダム・フィルハーモニー入団、アムステルダム・コンセルトヘボウ管弦楽団入団を経て、87年新潟へ。室内楽など幅広く演奏活動を行う。
会場:コンサートホール
経麻朗ギター演奏/ドキュメンタリー映画「阿賀に生きる」(1992年 佐藤真監督)音楽担当。和洋楽器混成「サイレンスオブザマインドオーケストラ」主宰。創立26年ジャズ中心の音楽教室「ドリーム音楽院」主宰。
会場:コンサートホール
石井朋子ピアノ演奏/桐朋学園大学卒後、国立モスクワ音楽院研究科を経て、同音楽院大学院を最優秀成績で卒業。モスクワ、イギリスなど国内外でソロ、室内楽、オーケストラとの共演など幅広く活動。
会場:コンサートホール
チーム演舞、ダンスショーケース(32団体)新潟市内外から集まった32団体によるジャズ、ヒップホップ、創作ダンス、踊りなど自由な発想の一般参加による演舞。踊りの祭典「にいがた総おどり」の情熱がりゅーとぴあで、再び燃え上がる。
会場:コンサートホール
復興支援アクション「明日へ帰ろう」
徳永英明 with familyリリースの復興支援ソング「明日へ帰ろう」へ振付け、福島からの避難者や踊り子に普及。復興に向けてのエポジティブなネルギーを発信。
会場:コンサートホール
第2部[特別公演]振付け・演出アーティスト
振り付け:國友須賀桐朋学園大学演劇科卒。劇団四季を経てフリーに。各種ステージ、ショー、ミュージカル、舞台で活躍。SUGA JAZZ DANCE STUDIOを創立。ダンサー、コレオグラファー、ミュージカルディレクター、テレビ、ラジオ、コンサート、講演、執筆等幅広くこなす。
芸術監督:國友悠一朗
全国の祭、踊りムーブメントをリードするSUGA IZANAI(須賀連)代表。SUGA JAZZ DANCE STUDIO メインダンサー、振り付け、演出補佐、代表取締役を務める。国内外問わず150種類以上の祭に関わり、年間100以上の出演を11年間続けている。
特別出演:岡野弘幹作曲家、音楽プロデューサー。世界の民族音楽、自然音、デジタルサウンドを融合し、自然界への畏怖や感謝を日本的感性で表現した音楽が高い評価を得る。日本を代表するアンビエントアーティスト。'94年、天空オーケストラを結成。













小戸下組獅子保存会

本間航

田村佑介
田島神楽保存会







