次の25年をつくる 応援プロジェクト
新潟から若者たちへ
新潟から若者たちへ
新潟から若者たちへ。
「新潟には、あなたの挑戦を応援している人がいる。」
25年前、若者たちの小さな挑戦から、にいがた総おどりは始まりました。
そして今、この祭で挑戦する次の世代へ。
新潟の経済、文化、教育、地域活動など、さまざまな場所で歩んできた皆さんから、若者たちへ言葉が届いています。
夢を追うこと。失敗すること。仲間と何かを創ること。自分らしく、一歩を踏み出すこと。
ここに集まる一つひとつの言葉は、未来を担う若者たちへのエールです。
100人の言葉を、100人で終わらせない。
想いが人から人へつながり、
新潟全体に「若者を応援する文化」が広がっていくことを願って。
新潟から若者たちへ。次の25年へつなぐ、応援プロジェクトです。

応援メッセージ
新潟の街とともに歩んできた方々が、これからの25年を担う若い世代に言葉を寄せてくれました。


これからの新潟を担う皆さん、新潟には、皆さんの挑戦を応援している大人たちがいます。
皆さんが創る未来を心から楽しみにしています。
若者たちの挑戦から始まったにいがた総おどりが、多くの人とのつながりを育み、新潟を代表する祭へと成長してきたことを大変うれしく思います。
25年の歩みの中で、多くの若者が人と出会い、さまざまなことに挑戦し、成長する場にもなってきました。こうした一人ひとりの挑戦が、新たな文化や交流を生み、まちの活力につながっていることは、「若者や子育て世代に選ばれるまち」を目指す新潟市にとっても、大変心強いことです。
これからも、自分らしい発想と行動力を大切に、仲間とともに新しい一歩を踏み出してください。皆さんの挑戦が、新潟の未来をつくる力となることを期待しています。
驚きはさらに続きます。「文化創造は歴史を学ぶことから」との言葉がありますが、総踊りは新潟湊の歴史にも着目。江戸時代、4日4晩踊り明かした盆踊りの史実に則り、下駄総踊りを〝復活〟させたのです。
(私は「新潟文化を海外に伝えるには総踊りが最適」と考え、国際親善大使役をお願いし、露ハバロフスク市、仏ナント市などで下駄総踊りを披露いただき、大喝采を浴びました。) 四半世紀の時を経ても挑戦は続きます。それが「25年応援プロジェクト」です。私もその趣旨に全面賛同し、総踊りを応援していきます。
(新潟の若者たちよ、輝き続けてください!)
にいがた総おどり25周年おめでとうございます。
私にとって、総踊りはライフワーク。情熱を注ぎながら気がつけば72才、間違いなく高齢者。若者が初経験を重ねて大人になるように、考えれば私達も老いは初経験なのだ。どう受け止め、どう生きれば良いのか。去年、下駄の団体連で「まだまだ連」を結成した。総踊りへの情熱が体の衰えを越え、無くした躍動感を「味わい深さ」だと言い換えて踊る笑。「まだまだ」は、諦めずに、できることを精一杯チャレンジする言葉だ。この先の25年、100年に向けて、私達の総踊りへの志と想いは「まだまだ」の言葉と共に、心からの応援メッセージとして若者達に託したい。
25年たって50代、ベテランの年齢になりました。
今を託された若者達、受け継がれてきたもの、新しく取り入れたもの、たくさんの情報がありすぎるがゆえに動くのが困難になることもあると思います。
大丈夫だよ!仲間達も私達大人もいます!悩んで立ち止まってまた歩いて走って、周りをじょうずに巻きこみながら進んでください。
若いっていいね!
振り返れば、26年?もうちょっと前かもしれない。妹に「あんたにどうしても合わせたい人がいるから時間作って」と言われ、今はないが郵貯会館のレストランで二人の若者を紹介された。妹からは何も聞いてなかったから互いに自己紹介しぽつんと話はじめた二人の話は「僕たち、新潟を踊りで元気にしたい!んです。高知のよさこい祭りみたいに」と、最初は緊張ぎみだったけど、だんだん話に熱がこもり、目をギラギラさせながら夢中で夢を語ってくれた二人に何だか胸が熱くなり、新潟にもこんな若者がいることにすごく感動したことを今でも鮮明に覚えている。その後の会話を・・
「素晴らしいねー。私にできることがあればその夢の実現のために応援するよ!」・・「とにかく今はおなかが空いています」・・「レストランだし、食べたいものあればご馳走するよ。何が食べたい?」・・二人は口をそろえて「ハンバーグステーキ!」
二人との鮮烈な出会いでした。
25年間継続することの重みは素晴らしいの一言につきる。年々チームさんが増え、様々なジャンルのパフォーマンス。正に多様化してきている事。
年齢を問わず、赤ん坊をおんぶして参加しているチームもある。
世代を問わず、後世に繋がる。繋げる。新潟総踊りの力は永遠に続くんだと思う。いいね~ 新潟総踊り! いいなぁ~ 新潟総踊り! 私の自慢の一つだよ!
まず、審査日の当日は早くからボランティアの皆さんに資料の確認、審査員の方々のお迎え、説明、誘導等々打ち合わせ確認を済ませると審査席にスタンバイ。審査員の交替時間と踊り子さんたちチームの交替にはかなり緊張した。
審査席にいると、この25年の間に色んな事が思い出される。一番はお天気だ。暑い日、雨の日などは特に色んなアクシデントと格闘の時も多々あった。
また、参加されたチームさんとの思い出は語りつくせないほどある。娘の小学校の担任には40年ぶりなのに「〇〇ちゃんのお母さーん」とか。いつも思っていることがある。紹介されるチームのみなさんの演舞にどれだけ涙を流し、感動を頂いていることか。審査員ではない私はいつも「感動をありがとう!また、来年逢おうね!待ってるよ!」と呟いて拍手をおくっている。
私の人生にいつもパワーを与えてくれている新潟総踊り。ほんとに私の宝物の一つであることに感謝。
活動始めて23年になりますが初めて総おどりを見た時にこんな世界があるのかと心を奪われた事を思い出します。
当時の響のメンバーは大学生の若者たちがメインを張っていて、聞いてて心地良い力強い楽曲に合わせ全力で踊っていた姿は1つの大きなエネルギーの塊になっていました。あの時の感動は今でも鮮明に脳裏に焼き付いており何かのメッセージを確実に発信していました。
当時お祭りに行く度に聞いたフレーズ「次の世代の子供たちへ」。
あの時言っていた次の世代とは今頑張ってる君たち若者の事だと思います。
丁度当時挑戦し続けていた若者たちと同じ世代になった今の若者たちへ。
先輩たちの新潟魂は受け継いでますよね。あの頃はとってもとっても熱かったよ。自分のためではなく、観ている人達に勇気と元気を与えて背中を押す事の出来るような何年も記憶に残る様なそんな踊り子になって行って欲しいです。
主旨から外れたかもだけど踊りという表現力でこれからも挑戦し続けて行ってください。期待しています。
新潟総踊り最高!
これからも長期に亘り良き祭り作りをお願い致します!
同じ想いで汗を流し笑いあい踊りまくれる仲間がいること。それに出逢えたこと。
大人の背中をみて進み、並び追いこし、手を引っ張ってくれる。そんな若者に頼もしさを感じます!未来の開拓者たちをずっと応援します!
南区の友人に誘っていただき、車椅子で参加した息子はまもなく50歳、私は後期高齢者になりました。大勢で若い人も多く、活気があり、賑やかで楽しかったねと、今でも懐かしがって話をしています。若者の皆さん、みんなに優しいこの祭りが、この先もずっと続きますよう、どうぞ御尽力下さい。応援しています。
秋の風に吹かれて頑張っている姿、日本の文化の着物をまとい舞う姿が、とても嬉しく愛しきおもいになります。
秋の風を扇子に受け、想いをこめてより高く飛ばしてね。全ての皆様に、きっと思いは届きます。若い方々へ…先輩方が繋いてきた総踊り祭りの絆をさらに未来に繋げて下さい。応援しています!」
私の孫も以前参加させて頂きました。
躍動感あふれる踊りは、チームワークの良さと大変な練習の賜で、見る人々に感動を与えます。これからも長く続きますように、応援しています。
若い方も心の若い方もぜひ頑張ってください。
でも、長い年月を経て、「また仲間たちと踊りたい。創り上げたい!」という思いがふつふつと湧き上がってきて、今回、ついに総おどりの舞台に立つことができます。
皆様の前で、再び踊ることができる喜びを噛みしめています。
「本当にやりたいと思えば、何歳になっても挑戦できる!」と、若い方々に伝えたいです。
絶対に「できます」!!
でも、不安や悩みがある時は、ひとりで抱え込まないで信頼できる人に話してみましょう。
また、周りに元気がない人がいたら、そっと声をかけて誰かにつないでください。
これから先迷うことも多いと思います。自分を信じて!!
きっと素敵な未来が待ってます!!
自ら一歩を踏み出すことが難しい時は、まず与えられた機会や目の前のことに、全力で挑戦してみてください。その経験はたとえ直接ではなくても、必ずどこかで皆さんの力になります。
私自身、太鼓に関わることには、何事にも挑戦してきました。人との出会いや経験を大切にし、「和」はやがて「輪」へとつながっていきます。
新潟の若者たちの挑戦が、未来の大きな力となることを願い、国の隆昌と世界の共存共栄を祈ります。
仲間と汗を流し、声を合わせ、心をひとつにして踊れる時間は、決して当たり前ではありません。
だから、恐れずに挑戦してほしい。失敗を恐れないでほしい。うまくいかないことがあっても、一歩踏み出す勇気。
挑戦した経験は、必ず皆さんの力になります。そして、皆さんの情熱は、皆さん自身の未来だけではなく、新潟の未来を動かす力になります。
新潟には、皆さんを応援している人がたくさんいます。その想いを胸に、仲間を大切にし、思い切り自分たちを表現してください。
いつか皆さんが大人になったとき、「あの時、本気で挑戦してよかった」「この仲間と、この新潟で頑張ってよかった」そう思える瞬間にしてください。
新潟の未来は、皆さんの挑戦から始まる。
今しかない、この瞬間を思い切り燃やせ!
「心踊れば 皆同じ!」 皆さんの挑戦を、これからもずっと応援しています。
全ての始まりは祭のホストチーム響'の演舞に魅せられたことから。それはただの踊りではなく、祭りの作り手だからこそ出せる魂の踊りであり、これまで経験したことのない感動と興奮でした。
祭りに関わる人たちが代わっても、それらは次の世代に受け継がれ、四半世紀経っても今なお、此処にあります。
新潟に新たに生み出された情熱と感動の祭りが、祭りを創ってきた先人たちがそうあったように、今の若者たちを中心として、誇りと情熱を持って受け継がれていくことに期待しています。
若い皆さんには大きな可能性があります。踊り子の1人としてこれからも応援しています。
踊りの輪の中、小足駄を履いた踊り子の方に抱っこしてもらい、音楽に合わせ手を上げて、とても楽しく踊っていました。その後に娘は、抱っこして一緒に踊ってくれた人が所属するチームに入り、踊りの世界に入りました。
踊りの世界とは無縁だった私が、娘の踊りの挑戦を通じて、親子で色々な場所に行き、様々な経験をし、沢山の素敵な人達に出逢うことができました。
あなたの挑戦の第一歩が、誰かが新しい世界に入るきっかけとなり、現状のままでは出逢うことがなかった人達との素晴らしい出逢い、別の新たな挑戦を生み出す可能性があります。
若い人達には周りを巻き込みながら、臆することなく色々な挑戦をしてもらいたいですし、そんな若い人達を新潟から応援します!!
25周年を迎えた新潟総おどりは、若い皆さん方にとっては、物心ついた時から在り、もはや「日常」かもしません。でも決して漫然と続いてきたものではく、25年間の一人一人の「熱」が繋がった結晶です。
そして、今、皆さん方がその結晶をさらに大きくし、輝かせる役目を担う番です。
踊る人、支える人、見る人、皆さん一人一人が放つ熱は、きっと新潟という土地の力をいや増すことに繋がると信じています。
今、この一瞬一瞬に全身全霊で!
とにかく踊りに夢中で講習会には足繁く通いましたし地元練習も相当練習しました。人生であんなに夢中になれるなんて思いもしませんでした。ホント踊りはいいですね笑
今年も『にいがた総おどり』はいろいろな力を借りながら協力しながら開催されます。ありがたいことです。
どうぞ貴方の力の精一杯を存分に発揮してください‼️
踊って踊って踊りまくりましょう‼️
にいがた総おどり万歳‼️
これからも元気いっぱいでいてね!
応援しているよ。
25周年おめでとうございます!
沢山の笑顔と感動いっぱいのこのお祭りが大好きです。地域の宝であるこのお祭りが、これからも世代を超えてずっと続いていきますように。伝統と情熱を未来へ繋ぐ皆様の挑戦をこれからも応援しています!
何かに仲間と一緒に打ち込めるって素晴らしいです。これからも皆さんのパワーを発信していってください。応援してます。
思えば新潟県民は「しょしがり(恥ずかしがりや)」の人が多い土地柄で外向けにアピールしたりパワーを発揮する事は苦手な方が多いと思っていましたが、実は熱い想いを秘めた人が多く、その想いやパワーが若者を通じてここまで広がって続けて来られた歴史を表していると思います。
総おどり開催当初若者だった方達は25年経って今は力のある大人達となっており、その力をこれから繋いで行くのは今の若者たちです。
これからも新潟からその力を発揮できるよう、応援していきます。
私は大学1年生の時から約8年、響'として自分の全てを注ぐ勢いで祭りづくりに没頭してきました。
そこで感じたのは、にいがた総おどりはたくさんの人に愛され、たくさんの人の想いがあって成り立っているお祭りだということです。
年齢、性別、仕事、住んでる場所など、たくさんの違いはあるけれど、心躍れば皆同じ!
それが実現できる場所がにいがた総おどりだと心の底から思っています!
これからも、若者だからこそ生み出せる情熱とエネルギーで、新潟の魅力を全国へ、そして世界へ届けてください!
新潟の未来を担うみなさんの挑戦を、心から応援しています📣😊
私自身、友人の演舞姿を見て、そのエネルギーに驚き、踊り子としてこのお祭りに参加してきました。
色々な事情で踊りからもお祭りからも離れていましたが、またこのお祭りと繋がりたい想いが強くなり、今は飲食ブースの出店で参加させてもらっています。
形は変わりましたが、たくさんの方々との感動の時間を共有でき、いい歳ですが毎回学びと成長の機会をもらっています。
ぜひみなさんも、自分の好きなことや大事にしてる想いを諦めずに挑戦してみてください。
可能性、チャンスは動いたその先にあります。
微力ながら、みなさんの挑戦を応援しています。
私は新潟総おどりがはじまったころ、ほんとうに隅のまた隅で関わらせてもらった者です。
テレビ放映された特番の中で、「子どもたちに誇れる祭りをつくりたい」と言われた
能登さんのことばを、今も鮮明に覚えています。みんなに愛される祭りをめざし、ふるさとに誇りをもってほしいという、熱い想いをつよく感じとりました。
あれから25年、積みかさねた「年数」と「想い」の重み。きっと若者たちがその熱量を受け継いでくれると期待しています。
私も新潟の片隅から応援しつづけます。
最近では、少し時代遅れに聞こえる言葉かもしれません。
でも、二十数年前の教え子たちには、この言葉を常に言い続けていました。
頑張り抜いた先にしか得られない達成感があり、その経験こそが人を大きく成長させるからです。そして私自身も、彼らに負けないよう、がむしゃらに駆け抜けてきました。
あなたは今、夢中になって取り組める何かを持っていますか?
もしあるのなら、迷わずそこに向かって突き進んでください。
まだ無いのなら、夢中になれるものを探しに踏み出してみてください。
そこで得た経験は、きっと次の世代へと受け継がれていきます。
進め、「光の子」たちよ。
この先10年20年と続いて行けます様にずっと応援して行きます‼️
頑張れ〜🫶
ぜひワクワクしながら過ごしてみてね。にいがた総おどりは、そのワクワクを広げてくれ、想像を超えた未来を届けてくれるはず!応援しています!
これからも応援してます。
お祭りが始まった時から参加させてもらっています。今年も楽しみたいと思います。
生きてる証を感じられるイベントに参加出来るんだ、
楽しまなきゃ勿体ないですよね!
運営の皆さんは新潟の主役!
ありがとう。これからも!
これからもにいがた総おどりが地域を繋げ、人を繋げ、未来を繋げてくれることを願って。
これからも応援させていただきます。
この記念すべき年に念願叶って初参加できること、心から嬉しく思います。
これまで関わってきている方に感謝しています。
ありがとうございます。
これからも、長く続くお祭りでありますように。
お祭りの成功を祈ってます"
頑張ってください!
今後もこの熱と感動が続いていきますように
振り返れば四半世紀という年月が経ちました。
時代が変わり、関わる人が変わっても、9月の万代十字路に帰れば変わらぬ祭りがこの先もあり続けるように。
次の25年、そしてさらに先の未来へと。
今までもこれからも、どうぞよろしくお願いいたします。
このお祭りが末永く続きますよう、
応援しています!
支えてくださった方々、受け継いでくださっている方々に感謝です。
踊りが生み出す感動の現場を支えてくださるすべての皆さまに感謝を込めて
応援しています!
今年も総踊りを見られること嬉しく思います!
有難うございます。
新潟には誇れる素晴らしいお祭りがある!
これからも応援しています。
これからも応援しています。
その中でも特に、子供たちや若者が頑張る姿を間近で見て応援できたことが、自分の中で大きな元気や原動力になっています!
次の世代の子供たちや若者のために、感動ある世の中を残してつないでいきたいです!これからも応援しています!
子どもたちにたくさんのものをいただきました
今後ともよろしくお願いします
ずっと応援しています☺️やや遠くから…
ポッ茶マッも応援してます!
にいがた総おどりを大切に思う仲間たちと一緒に踊れること、そして総おどりの時に新潟で踊っている友達が「おかえり」と声をかけてくれること。
他にもたくさんのご縁を、にいがた総おどりに繋いでもらっています。
この大切なお祭りが、これからもずっと続いていくことを願っています!
毎年参加させていただき、ありがとうございます。
いつまでも続くお祭りでありますように。
20年前に下駄総踊りに参加しました。子どもたちも大きくなりまた踊りたい!と今年参加することにしました。また下駄総踊りに参加できること、そしてみなさんが暖かく迎えていれてくれたこと、感謝しています!
25年の積み重ねの上に今年があるように、その先を末永く積み重ねていけますように
その中でも特に、子供たちや若者が頑張る姿を間近で見て応援できたことが、自分の中で大きな元気や原動力になっています!
次の世代の子供たちや若者のために、感動ある世の中を残してつないでいきたいです!これからも応援しています!